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50代の転職・転職活動 注目記事

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  • 1位

    イベント・セミナー情報

    翻訳の学習やスキルアップに役立つイベントやセミナーをご紹介します。メディカル翻訳者を目指す方のための解剖生理学講座 日時:4/27、5/11、5/25、6/8、6/22、7/6 火曜日 19:00~21:15形式:オンライン(zoom)受講

    Nozomi

    まいにち翻訳

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  • 2位

    積極的絶望を越えて。。。

    まずは現状を正しく認識する。。。私と同様にこれができない人は非常に多いと思います。とくに自営業者・フリーのFacebookグループイベントなどで、『溜まっている領収書で封の開けていないものを皆であけましょう』というワークショップ?があるのが目の端にとまったような覚えがありますが、これはないなか良いイベントではないかと思います。 支払いが遅れていたり、借金があるとまともに自分の家計状況を見るのが怖くて仕方がないのですが、まさに自分も身に覚えがありまくりです。 ライフプランナーという生命保険の外交員の方々も無償で安心安全な場で「まずは現状を認識しましょう」という場をつくっていけば後々の集客・見込み…

    アサカズ

    自分2.0へ!50代からの再挑戦・自己覚醒録

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  • 3位

    出身大学や会社で合否が決められたりするの?(社会人向け公務員試験Q&A)

    こんにちは。 ブログを初投稿して半月以上となりますが、いまだにデザインなど試行錯誤しています。また、これまでの記事は、見出しなども何もなくダラダラと書いてしまっていたので、読みにくくご迷惑をおかけしました・・・。必要に応じて見出しなどで整理してみます。 出身大学や会社で合否が決められたりするの? 新卒の試験も含めてそうですが、時々ネットで、「例えばこんなランクの大学や会社だったら諦めた方がいい」といった出身大学や会社が合否を左右するような意見を目にすることがありますが、そんなことはあってはいけません。 あってはいけません、という言い方をしたのは、国家公務員を含めたすべての試験で、実際にどうなっ…

    豆しばりゅう

    社会人・就職氷河期世代のための公務員試験情報ブログ【全力応援!】

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  • 4位

    レジ袋と公務員とカーボンニュートラル(公務員試験 つぶやき)

    こんにちは。レジ袋有料化から半年以上経ち、エコバッグもだいぶ普及してきたようですね。 政府が2050年カーボンニュートラルを宣言しましたが、こうした環境問題に本気で取り組む機運を高めるものとして、レジ袋有料化による一定の効果もあったのではないでしょうか。 (カーボンニュートラルは、論文試験などで課題になりそうですね。)しかし、一定の、と言ったのは、なかなか不満が耐えない現状も見逃せないからです。エコバッグの方が環境に悪いという見解もちらほら見ますし、これまでレジ袋を他の用途で使っていた人も多く、一時期、百円ショップでは売れすぎて品切れでした。それでは効果は結局どれほどなのかという話になりますよ…

    豆しばりゅう

    社会人・就職氷河期世代のための公務員試験情報ブログ【全力応援!】

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  • 5位

    バイクと山登り

    〇今年の初乗りはコロナで県内に出られず近場だ。 〇250TRにまたがる。手巻きたばこなど買った後、ブラブラ旧道を流して北上。ノロノロとうごめく車の流れの中、あんまり気晴らしにならない。どこかにバイクを停めて少し歩こうと思い、近くの公園にバイクを停めた。 〇園内にはジモティた...

    ダツメタ

    50オヤジの転職計画

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  • 6位

    論文試験対策はどうすればいいの?(社会人向け公務員試験Q&A)

    こんにちは。 今日は、論文・作文試験対策について書こうと思います。 論文・作文試験は、1次試験であるところ、2次試験であるところで分かれているかと思います。配点のウエイトは一般的に大きくないところが多いですが、そこでの差が合否を分けたりしますので、しっかりと取り組む必要があります。 まず、論文試験と作文試験の違いを整理してみます。 ●論文試験:根拠や客観的な事実などを基にして課題の答えを書くもの ●作文試験:自分の体験や感想を書くのもの というのが一般的な定義になります。 では、この試験でどのようなところを見られるのか。おそらく、各自治体でそれぞれ、採点基準なるものを整理されていると思います。…

    豆しばりゅう

    社会人のための公務員試験 情報ブログ【就職氷河期世代も!全力応援!】

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  • 7位

    映りこむ影も、インテリアだと思う

    家にいる時間が長くなると、朝昼夕と射し込む光が変わることに気づく。ステイホームを求められる前は、こんなにゆっくりと光と影のドラマを味わうことはなかった。 もちろん、部屋が向いている方角によって、時間ごとの影は変わってくる。それにしても、影を見ても、季節が進んだことを感じる。外光が強くなった分、影も濃くなった。 子どもの頃に住んでいた家には、障子に庭の木々が映り込んでいたと、ふと思い出す。残念ながら、いま住んでいるところには、障子がないけれど。 そうか、映り込んだ影だって、インテリアの一部かも。ちょうど影絵の芝居が演劇のひとつの分野であるようにね。確か、ジャワ島やバリ島には、ワヤ

    kou

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